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“Space Bio Charge” by 管野よう子

[YouTube] 「日本で最も器用な作曲家」管野よう子の過去作品をまとめたCD-BOX。選曲は多岐に渡りファンならずとも様々なジャンルのコンピレーションとして楽しめそう。そして僕はバリバリファンです。ジャケットも非常に宇宙チックでいい感じ。 リンクは10年程前に渋谷で行われた管野&シートベルツのライブ映像。アツい! 今年の夏にアリーナでのライブも企画しているようで楽しみです。

“CHECK THIS OUT!!” by JABBERLOOP

JABBERLOOP - CHECK THIS OUT 関西の熱を携えた関東ファンクバンド・JABBERLOOPの2nd。ソロが咲き乱れ変拍子ブチアゲ、前作よりも更にキャッチーに、スピード感溢れる構成となっています。 何よりsiratama的な目玉としては、過去の記事でも取り上げた「大人の科学」ふろくのシンセサイザー・SX150を使用した楽曲がドアタマに来ていること。DJ担当のSHINSUKE氏は相当のガジェットマニアらしく、ライブでも大胆に利用していたのでCD音源にも採用しているところにニヤリ。みんなも使おうSX150!

“B2DUEL#03″ 閉幕、そして

ガチンコBMSバトル・B2DUEL#03は王者・tigerLilyの防衛成功となりました。 今回もまた両者ともに高水準の作品をもっての対決となりました。 次回開催の#04は1ヶ月お休みになるようですが、その前に・・・? 続報を待て! 020715tigerlilywebsite_ Atomic Sphere Dou

“B2DUEL” 開催中

5/16よりB2DUEL#03が開催されています。 TigerLily v.s. 96、エレクトロニカ作品でのガチンコバトル! クラブミュージックフリークなふたりの行く末やいかに? 投票は以下より。 020715tigerlilywebsite_ Atomic Sphere Dou 以下、ふたつの作品をこっそり紹介をば。
今までのクールな作品のイメージに煌びやかなメロディが累乗。 じわじわ盛り上がる展開の末にロングノートのシンセリードで昇天!
繊細なエレクトロニック・サウンドをひとつひとつ拾い上げ魅せる。 後半のフォークトロニカ的アルペジオで静かに絶頂!
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  • [駄文] 自分の音楽趣味をアーティスト名の羅列によって露出することはリスクを伴うと聞きました。自身が作曲家であった場合は自らの音楽性の根底を指し示すかもしれないから、と。音楽雑誌で有名な作曲家が好きなアーティスト名を挙げているのを見ると安心します。 2009-07-13
  • [音楽] "ASA-CHANG&巡礼" 書き表せません。ブログにて近々挑戦。 2009-07-13
  • [音楽] "Tabla Beat Science" タブラとシタールを多用したトランシーな音使いが魅力的。音階をほとんど往復しないことで地団駄を踏み続ける、あるいは味の無くならないガムを延々と噛み続けることによる脳内麻痺を誘発させます。 2009-07-13
  • [駄文] 民族音楽そのものではなく、民族楽器を用いた音をフィーチャーしたバンドは厳しい目で見られることが多い、というのは安易な気持ちで文化の象徴たる音を使うなかれ、ということでしょうか。しかし、敬意を持つことと無下にすることはどちらも意識レベルでは同義の価値を感じます。 2009-07-13
  • [イベント] VERSUSが終了して2日経ち、達成感とともに色々と反省点も浮かんできました。どでかいミスよりも細かいミスのほうが後々響いてくるもので、これはきっちり修正していきたいと思います。 2009-07-09