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Case02 “SOUNDS” (6)

★第6回目 (roop)  ・中間まとめ

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Case02 “SOUNDS” (5)

★第5回目 (roop)  ・唐突にマッシュアップ  ・+3、フィルターでとりあえず重ねて、まわりの音を合わせる  ・これから遊びを入れる

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“Michiko E Hatchin - Trilha Sonora Original”

【YouTube】SOIL & "PIMP" SESSIONS - Paraiso 【iTunes】Michiko E Hatchin - Trilha Sonora Original ・テレビアニメ「ミチコとハッチン」サウンドトラック。 ・音楽監督は渡辺信一郎(Cowboy Bebop、Samurai Champloo等) ・オープニングはSOIL&"PIMP"SESSIONS ・ブラジル。 ・普通に全曲聴ける。

“ランデヴー” by Yuki

【YouTube】Yuki - ランデヴー ・1年ぶりYukiの新曲。 ・アップリフティングなキラキラPOPチューン(by amazon) ・サビ入りが面白い。Bメロ-サビ-サビ2-Aメロの流れは好き。 ・PVが1カメ・カット無し・暗闇で撮影。ついつい見入る。

“Away From The Sea” by Yuksek

【YouTube】Yuksek - Tonight 【iTunes】Yuksek - Away From The Sea ・ディスコロック、エレクトロの新星。フランス発。 ・ポスト・ジャスティスの煽り分も意外と納得 ・07-08年流行った色々なエレクトロシーンの要素が入っている。故にバラエティ豊かで、アルバム通して聴ける。 ・ボーナストラックだけ妙に毛色が違う。 ・PVが怪しい。

“33 - Trenta Tre” by sakai asuka

【WebSite(視聴)】sakai asuka 【iTunes】sakai asuka - 33 - Trenta Tre ・sakai asuka待望のデビューアルバム。 ・元ナムコ、m-floリミックスコンテストグランプリの人 ・クロスオーバー、バラード ・全篇男性ボーカル編成。 ・柔らかい音使いに注目。 ・ジャケットは一枚紙で作られておりデザイン的にもハイセンス。 ・信者です。
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  • [駄文] 自分の音楽趣味をアーティスト名の羅列によって露出することはリスクを伴うと聞きました。自身が作曲家であった場合は自らの音楽性の根底を指し示すかもしれないから、と。音楽雑誌で有名な作曲家が好きなアーティスト名を挙げているのを見ると安心します。 2009-07-13
  • [音楽] "ASA-CHANG&巡礼" 書き表せません。ブログにて近々挑戦。 2009-07-13
  • [音楽] "Tabla Beat Science" タブラとシタールを多用したトランシーな音使いが魅力的。音階をほとんど往復しないことで地団駄を踏み続ける、あるいは味の無くならないガムを延々と噛み続けることによる脳内麻痺を誘発させます。 2009-07-13
  • [駄文] 民族音楽そのものではなく、民族楽器を用いた音をフィーチャーしたバンドは厳しい目で見られることが多い、というのは安易な気持ちで文化の象徴たる音を使うなかれ、ということでしょうか。しかし、敬意を持つことと無下にすることはどちらも意識レベルでは同義の価値を感じます。 2009-07-13
  • [イベント] VERSUSが終了して2日経ち、達成感とともに色々と反省点も浮かんできました。どでかいミスよりも細かいミスのほうが後々響いてくるもので、これはきっちり修正していきたいと思います。 2009-07-09